多々買わなければ生き残れない。
明日はミクロ+神姫はんまーの開催日です。
というわけで、事前にキャラ作成をしておこうかと思います。
今回は『ねんどろいどvs人類』というわけで、どちらの陣営に就くか事前に決めなければならないのですが、参加者される方々は、戦力バランスなど考えず、自分のやりたいプレイや使いたいフィギュアなどでユニットを選んでいただければと思います。
それと、ねんどろいど側はHPの上限が3なので、通常のルールでの士気判定では不都合が生じますね。
というわけで、士気判定ではサイコロの目が残存HPの2倍以下の数で成功とします。
それでは、よろしくお願いします。
というわけで、事前にキャラ作成をしておこうかと思います。
今回は『ねんどろいどvs人類』というわけで、どちらの陣営に就くか事前に決めなければならないのですが、参加者される方々は、戦力バランスなど考えず、自分のやりたいプレイや使いたいフィギュアなどでユニットを選んでいただければと思います。
それと、ねんどろいど側はHPの上限が3なので、通常のルールでの士気判定では不都合が生じますね。
というわけで、士気判定ではサイコロの目が残存HPの2倍以下の数で成功とします。
それでは、よろしくお願いします。
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今回のPCCは、グリムストーン系。
まずは、グリムストーンwithダイノボット。
PCCで唯一の動物型です。
カラーリングがG1ダイノボット部隊を連想させますね。
部隊でカラーリングが統一されているのは珍しいです。
ドローンは左から、パキケファロサウルスドローン、スピノサウルスドローン、アンキロサウルスドローン、パラサウロロフスドローン。
トリケラトプスに変形。
パワーアップモードは胴体が薄くなることも無く、また、ドローンの変形も素晴らしく、PCCで最も優れていると思います。
ただ、動物型PCCはこれしかないので、他のPCCとの組み換え遊びはちょっと辛いかも。
そして日本版では、グリムマスターとして発売されました。
パッケージ裏の説明を読む限り、グリムマスターの正体はカクリュウみたいだし、ドローンの名前もシーザーリュウドローン、セイバーリュウドローン、クロスリュウドローン、イルミナⅢドローンと、それぞれ、ロードシーザー、スターセイバー、ランドクロス、イルミナⅡに因んだ名前のようで、TFビクトリーを見ていた人間にとってはニヤリとせざるを得ません。
海外版と日本版を比較すると、色のトーンが若干違うだけで、配色はほぼ同じなんですよね。
今回のPCCは、スチームハンマー系。
スチームハンマーは、こちら。
そして、日本版ではビルドマスターとして発売されました。
カラーリングが黄緑+紫で統一されましたが、これがとてもよく似合う。
そりゃあ、これデバスターカラーだもの。
TFで建設用車両といえばデバスター、というイメージが完全に刷り込まれてますな。
海外版と日本版の比較。
デバスターを意識したビルドマスターはもちろんかっこいいですが、スチームハンマーだって、これはこれで悪くないと思うのですよ。
スチームハンマーは、こちら。
そして、日本版ではビルドマスターとして発売されました。
カラーリングが黄緑+紫で統一されましたが、これがとてもよく似合う。
そりゃあ、これデバスターカラーだもの。
TFで建設用車両といえばデバスター、というイメージが完全に刷り込まれてますな。
海外版と日本版の比較。
デバスターを意識したビルドマスターはもちろんかっこいいですが、スチームハンマーだって、これはこれで悪くないと思うのですよ。
今日は部屋の片付けをしていたのだが、つい昔の雑誌とか処分しようと思いつつも読んじゃいますね。
そして、自分が思ったより声優雑誌を持っていて、びっくりした。
そして、自分が思ったより声優雑誌を持っていて、びっくりした。
今回のPCCは、マッドスリンガー系。
最初はデストロンPCCのマッドスリンガーwithデストラクティコン。
ごついプロポーションとか太いタイヤとか、一目見ただけで、こいつパワー系キャラだ、と思わせるものがありますね。
付属のドローンも、武器や装甲を装備した武装ビークルなので、余計にそう思わせます。
因みに、左からアーマードトラックドローン、ヘビーハウラードローン、デューンバギードローン、アーマードジャンカードローン。
変形はモンスタートラック。
ビークルモードでも、キャラ付けにブレが無い。
ドローンと並べると、なんていうか、世紀末感が強いですな。
パワーアップモードでは、頭部がサル顔で、やっぱりキャラがブレてない。
PCCは基本的に、合体すると手足が横に広がるだけなので相対的に胴体が薄くなる印象を受けるのですが、これに至っては実際に単体ロボより胴体が薄くなっているので、余計そう感じます。
サルベージは、こちら。
そして、日本版ではデストロンに戻り、ロードマスターとして発売されました。
カラーリングが、マッドスリンガーの蛍光グリーンに対して、ドローン共々ブラウン系に統一されて若干落ち着いたような気がします。
まあ、ワンポイントの紫が、かなり自己主張が激しいですが。
並べて撮影。
んー、やっぱりマッドスリンガー系はデストロンにいた方が落ち着きますなぁ。
最初はデストロンPCCのマッドスリンガーwithデストラクティコン。
ごついプロポーションとか太いタイヤとか、一目見ただけで、こいつパワー系キャラだ、と思わせるものがありますね。
付属のドローンも、武器や装甲を装備した武装ビークルなので、余計にそう思わせます。
因みに、左からアーマードトラックドローン、ヘビーハウラードローン、デューンバギードローン、アーマードジャンカードローン。
変形はモンスタートラック。
ビークルモードでも、キャラ付けにブレが無い。
ドローンと並べると、なんていうか、世紀末感が強いですな。
パワーアップモードでは、頭部がサル顔で、やっぱりキャラがブレてない。
PCCは基本的に、合体すると手足が横に広がるだけなので相対的に胴体が薄くなる印象を受けるのですが、これに至っては実際に単体ロボより胴体が薄くなっているので、余計そう感じます。
サルベージは、こちら。
そして、日本版ではデストロンに戻り、ロードマスターとして発売されました。
カラーリングが、マッドスリンガーの蛍光グリーンに対して、ドローン共々ブラウン系に統一されて若干落ち着いたような気がします。
まあ、ワンポイントの紫が、かなり自己主張が激しいですが。
並べて撮影。
んー、やっぱりマッドスリンガー系はデストロンにいた方が落ち着きますなぁ。
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